日本トランスオーシャン航空(JTA)は、ボーイングに737‐800型機を12機発注することを決定したと発表した。
同社が保有する13機のボーイング737‐400型機を順次置き換えていく方針で、2016年1月より受領を開始する。
また、現在は145席か150席のところ、新型機では165席程度を配置できる見込み。航続距離も1,200kmほど従来機より長い約4,500kmの飛行ができるため、さらに多くの本州各都市への直行便の運航も可能になる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ANA、「ちいかわ」コラボキャンペーンを実施 抽選でオリジナルグッズプレゼント
国土交通省、JTAの伊丹空港乗り入れを許可
JTA、19年ぶり伊丹乗り入れ 大阪/伊丹〜沖縄/那覇線開設
ANA、「ちいかわジェット」就航 ちいかわたちが日本全国の空へ
ANA、台風30号で特別対応延長 10月21日〜24日の沖縄発着便
GENSEN HOLDINGS、大江戸温泉物語Premiumシリーズを長野県・信州昼神温泉郷にリブランドオープン
熊本県内のバス・市電など、タッチ決済で運賃半額 10月29日から
沖東交通グループ、ジャングリア沖縄と那覇市内を結ぶバスを期間運休 11月1日〜12月20日
ジェットスター・ジャパン、国内線7路線224便を追加設定
JR九州、「或る列車」「かんぱち・いちろく」「36ぷらす3」で空席通知サービス開始