日本トランスオーシャン航空(JTA)は、ボーイングに737‐800型機を12機発注することを決定したと発表した。
同社が保有する13機のボーイング737‐400型機を順次置き換えていく方針で、2016年1月より受領を開始する。
また、現在は145席か150席のところ、新型機では165席程度を配置できる見込み。航続距離も1,200kmほど従来機より長い約4,500kmの飛行ができるため、さらに多くの本州各都市への直行便の運航も可能になる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エア・カナダ、機長資格なく乗務した元乗員に運輸省が制裁金
ANA、国内線提携航空会社運航便を含む旅程のオンラインチェックインでエラー発生
JALグループ、燃油サーチャージを引き上げ 欧米線往復13万円、7月以降発券分
エア・カナダCEO、札幌は「素晴らしい市場」 8時間で太平洋横断
JAL、東京/羽田〜南紀白浜線の運賃引き下げ 7月16日まで期間限定
イースター航空、日韓線で直前特価セール開催 片道50円から
「天然温泉 碧宝の湯 ドーミーイン小松」、7月3日開業
近畿日本鉄道、夜行列車「ミッドナイトひのとり」を7月19日・8月15日運行 名古屋・大阪難波駅を同タイミングで出発
観光庁、JR東日本びゅうツーリズム&セールスに行政処分
東京ディズニーリゾート、駐車料金を値上げ 6月16日から