エアバスは、ベトナム航空より、A350型機10機を追加受注する覚書を締結したと発表した。
現在、ベトナム航空はエアバスA350-900型機を4機運航しており、さらに10機の引き渡しが行われる。新たに発注した機材は、ホーチミンとロサンゼルスなどアメリカ西海岸を直行便で結ぶ路線に就航させる計画。
エアバスA350型機は、世界の43社から810機の確定受注を受けている。すでに引き渡されたA350型機は36機で、8社が運航している。
記事をシェアする
ナトリウムイオン電池、機内持ち込み不可に
ユナイテッド航空CEO、アメリカン航空との合併交渉を認める アメリカン側が拒否し交渉終了
JALデジタル、空港スタッフ向けシフト管理「そらシフト」販売開始
エアバス、A350-1000向け次世代ファーストクラス・コンセプトを公開 ダブルベッド付きのマスタースイートが目玉【AIX2026】
”ドア付きエコノミークラス”で最後列が快適に? コリンズが新製品「SkyNook」お披露目【AIX2026】
オリエンタルランド、特別株主優待を実施
キャセイパシフィック航空、5日間限定タイムセール 東南アジア行きなどが最大5%オフ
チャイナエアライン、東京発で「ゴールデンウィークセール」開催 台湾・アメリカ行きが最大15%オフ
エールフランス航空、東京/羽田〜パリ線を増便 夏スケジュールに計28便