ルフトハンザ・ドイツ航空は、ミュンヘン経由の一部旅程を対象として、ストップオーバープログラムを開始した。
シンガポールとアメリカ路線を利用する人を対象に、ミュンヘンで最大7日間の途中降機(ストップオーバー)が可能となる。
すべての客室クラスが対象で、往路と復路のいずれか利用できる。選択する路線の組み合わせによっては追加料金が発生する可能性もある。対象路線は段階的に拡大し、ルフトハンザグループ傘下の他のハブ空港でも提供を予定している。
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