マレーシア航空とウズベキスタン航空は、共同運航(コードシェア)を再開する。
ウズベキスタン航空が運航するタシケント〜クアラルンプール線と、マレーシア航空が運航するクアラルンプール〜ランカウイ・コタキナバル線などに、相互に便名を付与する。
これにより、東南アジアや中央アジアなどの利用者にとって、接続性の向上や新たな旅行の機会が開かれるとしている。すでに航空券の販売は開始している。
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