インドネシア・エアアジアとエアアジア・フィリピンが、株式の上場を行うことがわかった。エアアジアのトニー・フェルナンデス最高経営責任者(CEO)が明らかにした。
エアアジアは、インドネシア・エアアジアの49%、エアアジア・フィリピンの40%の株式を保有している。エアアジアグループの株式上場は、すでに上場しているエアアジア、エアアジアXを合わせて、3、4社目となる見込み。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
ANA、国際線ファースト・ビジネスクラスのアメニティキットを刷新
JAL、国内線当日アップグレード空席待ちの料金支払いで不具合
ルフトハンザ、パイロット労組がスト実施へ 3月12日と13日
マリオット、無料宿泊特典利用時の追加ポイント数を引き上げ
関西エアポート、KIX-ITMカードを2026年夏終了 関西3空港の共通アプリに移行