大阪ステーションホテル、3種のぶどうのアフタヌーンティーを提供 7月6日から

大阪ステーションホテル、ぶどうアフタヌーンティー

大阪ステーションホテル、オートグラフ コレクションは、アフタヌーンティー「Afternoon Tea “VOYAGE” La saison des raisins」を7月6日から31日まで提供する。

クイーンルージュ®、シャインマスカット、ナガノパープルの3種のぶどうを使用する。3種のぶどうタルト、ぶどうスプレッドとフロマージュブランのクリーム、ガトーマスカットなど7種のスイーツと、トップに塩ミルクアイスとイタリアンパセリのグラニテを添えた3種のぶどうのパルフェをそろえた。セイボリーは、生ハムとぶどうとオリーブのピンチョス、バーニャカウダソースで味わう鮎のコンフィとじゃがいものサラダなどを用意する。ドリンクは白ぶどうジュースにエルダーフラワーと緑茶ブレンドティー「プランタンエターナル」を合わせたオリジナルモクテルに加え、「DAMMANN FRÈRES」の茶葉15種を飲み放題で提供する。

場所は「THE LOBBY LOUNGE」。提供時間は正午から午後4時半開始までで、各2時間半制。料金は12,000円で、パルフェなしは10,000円。税・サービス料込。

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