岩手県は、いわて花巻空港と台湾線の2017年からの定期便化を目標として準備を進めることで、チャイナエアラインと合意した。
岩手県の達増拓也知事は、6月17日に台北のチャイナエアライン本社を訪問し、定期便化を要請していた。10月に高雄線にプログラムチャーター便を運航する計画で、チャイナエアラインでは利用実績も高いことから定期便化を検討していた。
今後、いわて花巻空港では国際線対応強化のための改修工事を行うなど、準備を進める。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
「ジェットスターカード」、新規会員募集を停止
JAL、東京/成田〜ベンガルール線のデイリー化前倒し 8月18日から
ソラシドエア、往復運賃利用で片道航空券など抽選でプレゼント 5月19日から7月15日まで
JAL、東京/羽田〜ドーハ線を9月1日まで欠航
ルフトハンザ、「アレグリス」搭載機材の投入路線を11路線拡大
JR札幌駅構内「BEER STAND SORACHI」、8月31日営業終了
スターフライヤー、北九州〜台北/桃園線再開で記念セール 片道5,000円
山陽新幹線のワゴン車内販売、9月30日で終了 モバイルオーダーに移行へ
JAL、ビジネスクラスの新機内食サービススタイルを欧米路線などに拡大 6月から順次
夜行バス「ドリームなごや号」、各種制度を変更 乳幼児も乗車券が必要に