北海道エアシステム(HAC)は、新機材のATR42-600型機の就航日を、4月12日に変更する。
当初は3月29日を予定していたものの、機材の受領が遅れたことから、就航までの準備期間を確保するため、変更を決めたという。4月11日までは、従来どおりSAAB340Bで運航する。初便は、同日の札幌/丘珠発釧路行きのJAL2863便となる。
初号機は、北海道の大自然をイメージした特別塗装を施している。2号機は9月にも受領し、10月から運航を開始することを予定している。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エティハド航空、東京/成田〜アブダビ線にエアバスA350-1000型機投入 12月15日から
ボーイング737-10型機、FAAから型式証明を取得
中国東方航空、名古屋/中部〜上海/浦東〜蘭州線を運休 10月23日で
JR西日本、「のぞみ号」を500系で運転 1・2月に
沖東交通グループ、ジャングリア沖縄と那覇市内を結ぶバスを期間運休 11月1日〜12月20日
ジェットスター・ジャパン、国内線7路線224便を追加設定
ANA、「ちいかわ」コラボキャンペーンを実施 抽選でオリジナルグッズプレゼント