JR西日本とJR九州は、山陽・九州新幹線の車内飲料自動販売機の営業を、3月末をもって終了する。
近年の駅構内・駅周辺店舗における飲料の品揃え充実、それに伴う車内持ち込みの増加などにより、車内に設置している飲料自動販売機の利用が減少していることを受けたもの。
新大阪〜鹿児島中央駅間をN700系8両編成で運行する新幹線が対象となる。きょう以降、営業終了に伴う作業を順次行うため、列車により利用できない場合がある。
記事をシェアする
JR九州、博多駅で「列車ホテル」 嵐とドリカムコンサートに合わせて設定
ソラシドエア、割引運賃「ソラシドスペシャル」を販売 片道4,400円から
ヤフートラベル、「GoGoセール」開催中 3月10日まで
JALじゃらんパック、「3日間限定セール」開催中 3月12日まで
アパグループ、元谷外志雄氏の「お別れの会」開催