国土交通省航空局は、新千歳空港の計器着陸装置の定期更新工事を、12月18日に完了した。
工事期間は8月7日から2026年3月1日までを予定していたものの、前倒して完了した。
視界不良時でも着陸が可能となる、通常より高機能な機器を設置しており、定期更新が必要だった。更新工事期間中は代替装置として通常の装置を設置していたものの、通常時と比べて着陸できる条件がやや厳しくなっていた。
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