セブパシフィック航空は、ブルガリア航空からエアバスA320型機2機をリースする。
2機ともにエコノミークラス180席を備えている。ピークシーズンの需要増加が見込まれることから、機材を拡充する。
12月から2026年1月まで、マニラとセブ、ダバオ、イロイロ、カガヤン・デ・オロを結ぶフィリピン国内線4路線を運航する。ブルガリア航空のパイロット、セブパシフィック航空の客室乗務員で運航するダンプリース形態となる。
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