セブパシフィック航空は、ブルガリア航空からエアバスA320型機2機をリースする。
2機ともにエコノミークラス180席を備えている。ピークシーズンの需要増加が見込まれることから、機材を拡充する。
12月から2026年1月まで、マニラとセブ、ダバオ、イロイロ、カガヤン・デ・オロを結ぶフィリピン国内線4路線を運航する。ブルガリア航空のパイロット、セブパシフィック航空の客室乗務員で運航するダンプリース形態となる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
スターラックス航空、来年末までに43機体制 ワイドボディ機が6割に
エールフランス航空、ラ・プルミエールサービスを拡大
JAL、新千歳空港での空席待ち・当日アップグレードの受付を終日中止 大雪の影響
HAC機緊急着陸、重大インシデント認定 右エンジン停止、左エンジン推力低下
JALグループ、悪天候の影響で特別対応 北海道・東北4空港発着便
JR北海道、普通・快速列車の座席指定料金・特別車両料金を引き上げ 快速「エアポート」は大人1,000円に
東海道新幹線、京都駅始発臨時「のぞみ」増設 3月14日ダイヤ改正