アエロフロート・ロシア航空は、エアバスA320型機とエアバス321型機、ボーイング737型機で機内ストリーミングエンターテイメントシステムが一時的に利用不可になると発表した。
海外のサプライヤーがサービス提供を拒否したことによるもので、対象となるのは、個人所有の端末から機内Wi-Fiに接続して利用するシステム。同社はすでに、新しい国内向けシステムの構築に取り組んでおり、新年を迎えるまでには提供する予定だとしている。12月は機内でデジタルデトックスをすることを提案している。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エティハド航空、成田〜アブダビ線にA380 日本初就航、シャワー付き“空飛ぶスイート”も
カンタス航空、シドニー〜ロンドン線直行便を2027年10月開設 超長距離仕様A350-1000ULRで
エアバス、ACH130アストンマーティン・エディションを日本で初引き渡し NOT A HOTELへ
ユナイテッド航空、アメリカ建国250周年を記念した特別塗装機を公開 787-10と737-800の2機に採用
観光庁、JTBに行政処分へ 貸切バス下限運賃割れ斡旋
シンガポール航空、「SQワンダーラスト 先ドリ割」開催 日本発15都市行きが最大18%オフ
スターフライヤー、北九州〜台北/桃園線再開で記念セール 片道5,000円
エア・ドゥ、新会員ステイタスサービス名称を「MILEAGE STARDOM」に決定 9月29日にポイントからマイル制度へ移行
JAL、ビジネスクラスの新機内食サービススタイルを欧米路線などに拡大 6月から順次