JR東日本のワーキングブース「STATION BOOTH」にアイリス製品設置 来年3月まで、購入も可能

STATION BOOTH OMO

JR東日本とアイリスチトセ、アイリスプラザは、ワーキングブース「STATION BOOTH」内にアイリス製品を設置する実証実験を開始した。

9月15日から2023年3月31日までの間、米沢・大曲・上田・安中榛名・上毛高原の各駅で、「STATION BOOTH OMO」として展開する。

体験できるのは、「ウルトラワイドモニター」、「ウェブカメラ ブラック」、「LEDデスクライト Qi充電シリーズ」の3つの製品。気に入った製品は、ブース内に掲示するQRコードから、「JRE MALL」で購入できる。利用者限定特典として、最大1,500円を割り引く。

営業時間は午前7時から午後9時半まで、料金は15分165円(税込)。

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