ピーチ・アビエーションは6月16日、7月1日から14日にかけての減便を決めた。
15路線の208便を減便する。当初計画便数は5,355便、運航便数は5,147便で、当初計画比の運航率は96.1%となる。
対象路線は、大阪/関西〜札幌/千歳・女満別・新潟・長崎・宮崎・鹿児島線、東京/成田〜札幌/千歳・女満別・釧路・福岡・長崎・大分・宮崎線、福岡〜沖縄/那覇線、札幌/千歳〜仙台線。予約客には、振替や返金を案内する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エアロK、東京/羽田〜清州線を期間運航 6月に6往復
エミレーツ航空、東京/成田〜ドバイ線の増便延期 10月26日から
エア・インディア、デリー〜ハノイ線を開設 5月1日から週5往復
アシアナ航空、大阪/関西〜ソウル/仁川線深夜便の運航期間延長 10月25日まで
シンガポール航空、ヨーロッパ路線を増便 マドリード就航
3代目にっぽん丸、35年の歴史に幕 後輩船に別れ告げ、横浜に最後の入港
ジェットスター・ジャパン、国内線14路線で「スーパースターセール」開催 片道3,690円から
FDA、会員限定「メンバーズプライス」を全路線で販売 片道7,000円から
JALじゃらんパック、「4日間限定セール」開催中 5月11日まで
エティハド航空、エコノミークラスが最大30%オフの「グローバルセール」開催 東京・大阪発往復10.4万円から