外務省は、ロシアとベラルーシの一部地域の危険レベルを引き上げた。
ロシアのウクライナ国境周辺地域をレベル3(渡航中止勧告)に引き上げた。また、ベラルーシのウクライナ国境地域をレベル3、それ以外の地域はレベル1(注意喚起)を継続もしくは新たに発出した。
ウクライナとの国境周辺地域では、ベラルーシとロシアの共同演習の実施や、ロシア軍の増強などにより緊張が高まっている。事態が急速に悪化する可能性があることから、危険レベルの引き上げを決めた。
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