スターフライヤーは1月14日、新型コロナウイルスの影響による需要減退に伴い、2月1日から28日にかけて減便を実施すると発表した。
対象となるのは、東京/羽田〜北九州・福岡線の2路線で、期間中の運航便数は1,558便、減便数は290便、減便率は15.7%となる。東京/羽田〜大阪/関西・山口宇部線と福岡〜名古屋/中部線は期間中全便を運航する。
対象便の予約客には、無手数料での変更や払い戻しを案内する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
アメリカン航空、東京/成田〜ラスベガス線を運航 CES2027に合わせて
バティックエアー・マレーシア、仙台〜東京/成田〜コタキナバル線でチャーター便 年末年始に運航
ベトジェットエア、大阪/関西〜ダナン線を開設 12月20日から週4往復
ベトナム航空、ホーチミン〜コロンボ線を開設 8月16日から週3往復
セブパシフィック航空、アジア4路線を拡充