ベトナム航空は、福岡〜ハノイ・ホーチミン線にエアバスA321neoを導入する。2月10日から3月28日までの運航を予定している。
ベトナム航空はエアバスA321neoを20機発注しており、ビジネスクラス8席、エコノミークラス195席の計203席を備えている。機内ではWi-Fiによるエンターテインメントも提供している。
ベトナム航空は冬スケジュール期間中、福岡〜ハノイ線を1日1便、福岡〜ホーチミン線を最大週6便運航する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エミレーツ航空、2クラス仕様エアバスA380型機を初改修 プレエコ設置
スカイマーク、日本初の737MAXお披露目 5月28日就航、当面は羽田〜福岡線で
カタール航空、FIFA特別塗装機を公開
“ハート2倍増量” 日本初導入、スカイマークの新機材・737-8【機内レポート】
観光庁、JR東日本びゅうツーリズム&セールスを行政処分へ
JAL、客室乗務員が規程超える飲酒 事前検査でアルコール検知
トキエア、 6月搭乗分でセール 全路線片道6,600円
JR東日本、新幹線eチケットのJRE POINT特典で特別レート 東京〜仙台駅間が6,000ポイントに
タイ国政府観光庁、日本人ラッパー・千葉雄喜さんの新曲「Mahiiya」MVをプロモーションに活用 バンコクの路地裏や市場を舞台に撮影