スターフライヤーは、きょう3月16日に就航10周年を迎えるのを前に、北九州空港と羽田空港第1ターミナルのカウンターをリニューアルした。
搭乗手続きと手荷物の預け入れを同時に行うことができる「ワンストップ方式カウンター」と、着座式の「ローカウンター」を新設した。また、北九州空港では自動チェックイン機をターミナルのより中央部に設置することで、保安検査場までの距離が近くなった。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ソラシドエア、冬スケジュール期間中の航空券販売開始 8月25日から
ZIPAIR Tokyo、千葉県内での豪雨で12便に影響 最大19時間遅延
マレーシア航空グループ、全パイロットへの薬物検査を義務化
ANA、燃油サーチャージを引き下げ 欧米往復11万円、9月発券分から
エア・インディア、新CEOにテウォルデ・ゲブレマリアム氏 エチオピア航空元CEO