JR東海は、2013年9月18日、環境影響評価準備書のあらましを発表した。
発表によると、東京〜名古屋間の途中駅は、JR品川駅地下、神奈川県相模原市のJR橋本駅地下、山梨県甲府市大津町、長野県飯田市上郷飯沼、岐阜県中津川市千旦林、JR名古屋駅地下に建設します。車両基地は、神奈川県相模原市と岐阜県中津川市の2ヶ所となる。
品川駅〜相模川間と、岐阜県境〜名古屋駅間は大深度トンネルを建設し、5キロごとに非常口を設置します。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JR九州、博多駅で「列車ホテル」 嵐とドリカムコンサートに合わせて設定
JR東日本、きょうから運賃値上げ
マリオット、無料宿泊特典利用時の追加ポイント数を引き上げ
JAL、国内線当日アップグレード空席待ちの料金支払いで不具合
HIS、中東経由欧州行きツアーでキャンセル発生 他方面への代替提案
キャセイパシフィック航空、燃油サーチャージ引き上げ 日本発旅程は4月以降に引き下げ
新千歳空港、一部店舗の営業時間を延長 嵐コンサートに合わせて