JR東海は、2013年9月18日、環境影響評価準備書のあらましを発表した。
発表によると、東京〜名古屋間の途中駅は、JR品川駅地下、神奈川県相模原市のJR橋本駅地下、山梨県甲府市大津町、長野県飯田市上郷飯沼、岐阜県中津川市千旦林、JR名古屋駅地下に建設します。車両基地は、神奈川県相模原市と岐阜県中津川市の2ヶ所となる。
品川駅〜相模川間と、岐阜県境〜名古屋駅間は大深度トンネルを建設し、5キロごとに非常口を設置します。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JR東日本、品川〜青森間に夜行特急「ルナ・アズール」 2027年度初デビュー
近畿日本鉄道、夜行列車「ミッドナイトひのとり」を7月19日・8月15日運行 名古屋・大阪難波駅を同タイミングで出発
JR東海、「ちいかわ」とコラボ 東海道新幹線乗車でオリジナルグッズなど
モノレール浜松町、新駅舎公開 6月13日から一部供用、既存改札は使用停止に
銀座線に乗って中野へワープ 東京メトロ、レトロ車両で「夢の冒険列車」
ANA、国内線提携航空会社運航便を含む旅程のオンラインチェックインでエラー発生
JAL、グアム行き特典航空券のタイムセール実施 エコノミー片道7,000マイルから
東京都港湾局、第77回「東京みなと祭」開催 6月27日・28日
ピーチ、北海道・九州路線で「夏旅セール」開催 片道4,000円から