スカンジナビア航空とガルーダ・インドネシア航空、コードシェア実施 羽田発着路線も

スカンジナビア航空とガルーダ・インドネシア航空は、共同運航(コードシェア)の実施に合意した。

国際航空運送協会(IATA)の年次総会が開催された、ブラジル・リオデジャネイロで契約を締結した。

ジャカルタ、デンパサールとコペンハーゲン、ストックホルム、オスロ間が、アムステルダムや東京/羽田経由で結ばれることになる。販売開始日は6月9日からで、6月15日から実施sるう。冬スケジュールからは、バンコク経由も加わる。

双方のマイレージプログラムでは、双方の運航便でマイルの積算や特典の利用もできる。

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