2013年中の日本国内線への就航を予定している、春秋航空日本が、2013年末〜2014年に就航がずれ込むとCAPAや、中国の各メディアが報じました。
理由は、国土交通省の承認が遅れているためである模様となる。
なお、中国民航網によると、成田〜熊本・広島・高松線の就航を申請しているとのこととなる。
同社は、第1号機となる、ボーイング737−800型機を受領。2013年春の国内線就航と、2014年の国際線就航を目指していました。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、国内線ファーストクラスの当日アップグレード料金引き上げ 羽田〜沖縄3路線は18,700円
神戸物産とグルメ杵屋、機内食会社15社を買収へ
ルフトハンザグループ各社、今夏に約1,600便追加運航 不採算路線の廃止や経年機の早期退役も検討
ITAエアウェイズ、スターアライアンスに加盟
ユナイテッド航空、カウチシート「ユナイテッド・リラックス・ロウ」を導入
東横イン、フロントスタッフを「ホテリエ」に改称 人事制度も導入
セブパシフィック航空、日本線7路線188便を欠航 6月〜8月
エアアジアグループ各社、「スーパーセール」開催 クアラルンプールへ片道2万円台など
エアロK、日本路線7路線で運休や減便