日本エアコミューター(JAC)は、ATR72-600型機を2機追加導入する。
うち1機は国と鹿児島県の補助金を活用して購入する。座席数は70席。同社が保有するATR72-600型機は計4機となり、既存のATR42-600型機9機とあわせて13機体制となる。
受領時期は3機目が12月、4機目が2027年2月を見込んでいる。投入路線は夏ごろに公表するとしている。
記事をシェアする
ピーチ、Airspace仕様のエアバスA320neoを運航開始
JAL国内線ファーストクラス、ドリンクメニューから焼酎「森伊蔵」消える
ANAアメックス3券種、新規発行で最大18万マイル 4月14日まで
東京モノレール、モノレール浜松町駅新駅舎を6月13日一部供用開始
キャセイパシフィック航空、アジア往復航空券購入で最大6,000マイル
「ステーキハウス88」など5店舗で食中毒 食肉の加熱不十分、5日間営業停止処分