スカイマークは1月14日、新型コロナウイルスの感染拡大により需要が減少していることから、1月24日から2月14日にかけて減便を実施すると発表した。
減便となるのは、21路線の988便。期間中の減便率は70.1%となり、1月の減便率は90.7%となる。これにより、東京/羽田・神戸〜下地島線と茨城〜沖縄/那覇線の3路線は、一部期間に運休となる。
対象便の利用者には前後便へ振り替え、希望により別便への変更や払い戻しをメールや電話で案内する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ZIPAIR Tokyo、東京/成田〜オーランド線でチャーター便 8月に3往復
フンヌ・エア、松本〜ウランバートル・ダランザドガド線でチャーター便 7月に設定
アシアナ航空、大阪/関西〜ソウル/仁川線深夜便の運航期間延長 10月25日まで
赤福グループ、「オカゲ屋敷」を7月3日オープン おかげ横丁に体験型ミュージアム
ホロニック、「セトレ キャナル 名古屋」を6月18日開業 東海地区初進出
十国峠ケーブルカー、2027年夏にも廃止へ 開業から70年、設備老朽化で
帝国ホテル 東京、本館の建て替え計画を未定に
ANA、国内線システム移行に伴いサービス制限 5月19日から6月9日まで