JR九州、「36ぷらす3」6号車を個室に改造 秋に運行開始
南海電鉄は10月1日から、ソースネクストが販売する通訳機「POCKETALK(ポケトーク) W」を導入した。
ポケトーク Wは、74言語に対応した小型・軽量の通訳機で、駅窓口やサービスカウンター、ホームの係員が携帯し、訪日外国人客を案内する際に使用する。
導入する駅は、南海本線・空港線・加太線の難波・新今宮・天下茶屋・堺・羽衣・泉大津・岸和田・貝塚・泉佐野・りんくうタウン・関西空港・尾崎・みさき公園・和歌山市・加太の15駅29台と高野線の汐見橋・住吉東・堺東・三国ヶ丘・中百舌鳥・北野田・金剛・河内長野・林間田園都市・橋本・高野下・高野山の12駅13台。
特急ラピート車内にも、乗務する車掌が携帯する形で計8台を導入する。
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