JR東日本、千葉県内の一部路線で復旧に「相当の時間を要する」 内房線の全線復旧は12月以降に
南海電気鉄道は、難波駅1番線の降車専用ホームを「0番のりば(仮称)」として整備する。
2025年度末に運行開始を予定している新たな観光列車の導入にあわせたもので、新観光列車専用の発着ホームとなる。「高野山の神聖な雰囲気を表現した空間」を目指し、難波から高野山へと続く“高野路”の旅の始まりを演出するデザインとした。
整備工事に伴い、1番線の降車専用ホームは8月2日から使用を中止し、現在の乗車ホームで降車も取り扱う。
記事をシェアする
