スカイマークは、ボーイング737-8型機6機の確定発注を取締役会で決議した。
ボーイングへの直接発注となり、CFMインターナショナル製エンジンを選定した。カタログ価格で1機あたり約239億円で、一定の割引を受ける。2030年度以降に導入する。
スカイマークはすでに、同型機の初号機を2026年3月に受領する見通しを発表している。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ANA、新型ビジネスクラス「THE Room FX」の体験会を開催 3月12日〜14日、東京ミッドタウンで
「戦友のような機体だった」 JALの777-300ER、元JA732Jが売却先へ
ルフトハンザ・ドイツ航空、100周年記念塗装の747-8型機をお披露目
JALのA350-1000、11号機が羽田到着 10機体制復活、パリ線は毎日投入へ
JAL、東京/羽田〜シンガポール線へのボーイング777-300ER型機投入継続 5月9日まで
JAL、国内線でタイムセール 4月〜6月搭乗分対象
エミレーツ航空、運航能力を完全回復へ 運航要件が整うことを前提
JAL、エアバスA350-900型機18号機を受領
アシアナ航空、大阪/関西〜ソウル/仁川線で深夜便 関空午前0時台発
マレーシア航空、セール開催 東南アジアへ総額5万円台