JR北海道は、札幌〜函館駅間の特急「北斗」の停車駅を、3月15日のダイヤ改正で見直す。
札幌駅発函館駅行きの「北斗2号」の停車駅のうち、伊達紋別・大沼公園・五稜郭の各駅を通過とし、所要時間を4分短縮する。これにより所要時間は3時間29分となり、最速達列車となる。
これにより同列車は、札幌駅を午前6時に出発し、函館駅には午前9時29分に到着することとなる。
記事をシェアする
東京モノレール、モノレール浜松町駅新駅舎を6月13日一部供用開始
JR九州、博多駅での「列車ホテル」催行決定 嵐とドリカムコンサートに合わせて設定
一度も利用がない「東京駅開業100周年記念Suica」、3月末で失効に 発売から10年で
JALとJR東日本、二拠点居住体験プログラムを実施 新幹線利用でマイル付与
JAL国内線ファーストクラス、ドリンクメニューから焼酎「森伊蔵」消える
共立メンテナンス、「ラビスタ熱海テラス」を3月31日開業
JAL、上級会員向けマイレージ電話窓口の営業日を変更 4月1日から日曜祝日休業
香港国際空港、ターミナル2に15社が段階的に移転