JR北海道は、札幌〜函館駅間の特急「北斗」の停車駅を、3月15日のダイヤ改正で見直す。
札幌駅発函館駅行きの「北斗2号」の停車駅のうち、伊達紋別・大沼公園・五稜郭の各駅を通過とし、所要時間を4分短縮する。これにより所要時間は3時間29分となり、最速達列車となる。
これにより同列車は、札幌駅を午前6時に出発し、函館駅には午前9時29分に到着することとなる。
記事をシェアする
東海道・山陽・九州新幹線、紙の「EXご利用票」の発行終了 改札通過後にプッシュ通知で座席案内
イタロ、ドイツ高速鉄道に参入 26編成を発注
JR東日本、お盆期間の利用回避でJRE POINT1,000ポイント付与 新幹線eチケット対象
JR東日本、北上線のほっとゆだ〜横手駅間を当面の間運転取りやめ 盛土流出のため
東京メトロ、銀座線と丸ノ内線で9月19日ダイヤ改正 日中は銀座線3分間隔・丸ノ内線4分間隔
JR東日本とJR北海道、新幹線と特急列車が平日限定で半額 10月と12月に設定
ANA、台風13号に伴う臨時便を設定 8月8日に那覇発着計40便
JR東日本、「えきねっと」で発売する一部割引商品の販売終了
アメックス、マリオット提携カードの入会特典刷新 最大10万ポイント
ANA、きょうの沖縄/那覇発着臨時便全便を欠航 終日欠航に