タイ国際航空は、エアバスA320型機を4機導入した。
エコノミークラスのみを備えた機体で、7月1日からバンコク/スワンナプーム〜デリー線のTG323/324便、7月2日からバンコク/スワンナプーム〜ムンバイ線のTG351/352便に投入する。
旅行需要の増加に対応するもので、運航効率を高め、航空機の稼働率を向上させることができるとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エミレーツ航空、エアバスA380型機に「スターリンク」導入
ルフトハンザ・ドイツ航空、エアバスA380型機のビジネスクラス刷新 初号機の運航開始
オリエンタルランド、特別株主優待を実施
ナトリウムイオン電池、機内持ち込み不可に
スカイマーク、ボーイング737-8型機を受領 5月4日に羽田到着へ
JAL、整備関連施設を保有する連結子会社を設立 羽田空港に新工場
ANAHD、2027年3月期は7機退役 737-8など16機導入