ジェットスター・アジア航空は、シンガポール・チャンギ国際空港の発着ターミナルを第4ターミナルに、3月22日に移転した。
シンガポール・チャンギ国際空港の第4ターミナルは、2017年にオープン。ゲートは21か所設置しており、このうち17か所は単通路機用としている。年間処理能力は1,600万人。新型コロナウイルスの影響に伴う閉鎖を経て、2022年9月13日に運用を再開している。
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