全日本空輸(ANA)は、アジア2路線を10月から増便する。
東京/羽田〜デリー線は、10月1日から土曜の週1便を増便し、週5便を運航する。東京/羽田〜台北/松山線は、10月4日から火・水曜の週2便を増便し、週5便を運航する。
これにより、10月の運航便数は36路線1,989便となり、運航率は36%に回復する。(台湾の発着地を修正しました)
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
スプリング・ジャパン、4路線の運航計画追加 9月1日〜10月24日
アシアナ航空、ソウル/仁川〜ホノルル線を運休 7月1日から
ビーマン・バングラデシュ航空、東京/成田〜ダッカ線の運航再開 7月27日から週1往復
フィリピン航空、マニラ〜ドーハ線の運航を再開 7月1日から週4往復
ANA、東京/羽田〜札幌/千歳線で臨時便 シルバーウィークに計2便
ANA、国内線でタイムセール実施 8月〜10月搭乗分
東海道・山陽新幹線、「EX早特☆期間限定セール!」をきょうから開催 東京〜京都・新大阪間が12,000円など
ANA、スーパーフライヤーズカードの制度改定内容の見直し検討
IATA事務総長、日本の出国税引き上げを批判 これまでの観光施策は評価
スターラックス航空、7月から新機内食サービス 「千房」のお好み焼きや手まり寿司