ピーチ・アビエーションは5月17日、6月1日から30日にかけての追加減便を決めた。
10路線の196便を減便する。当初計画便数は4,798便、運航便数は4,602便で、当初計画比の運航率は95.9%となる。
対象路線は、大阪/関西〜札幌/千歳・鹿児島線、東京/成田〜札幌/千歳・女満別・釧路・福岡・長崎・宮崎・沖縄/那覇線、福岡〜沖縄/那覇線。予約客には、振替や返金を案内する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ZIPAIR Tokyo、東京/成田〜ラスベガス線でチャーター便 6月に1往復
タイ・エアアジアX、日本路線などで減便や運休 燃料高騰に対応
セブパシフィック航空、日本発着路線で欠航便 8月から9月に計166便
エアアジア・フィリピン、東京/成田〜マニラ線を期間運休 6月1日〜9月30日
キャセイパシフィック航空、日本路線5路線136便を欠航
「ステーキハウス88」などの食中毒、発症者12名に
キャセイパシフィック航空、成田国際空港の「キャセイパシフィック・ラウンジ」を一時休業 改修工事実施
エアバス、A350-1000向け次世代ファーストクラス・コンセプトを公開 ダブルベッド付きのマスタースイートが目玉【AIX2026】
マレーシア航空、セール延長 東南アジアへ総額5万円台