スターフライヤーは1月19日、新型コロナウイルスの影響による需要減退に伴い、1月25日から31日にかけて追加減便を実施すると発表した。
対象となるのは東京/羽田〜北九州線で、期間中の同路線の運航便数は148便、減便数は72便、減便率は48.6%となる。その他の路線は、2021年12月9日に発表された内容から変更されていない。
対象便の予約客には、無手数料での変更や払い戻しを案内する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ルフトハンザグループ、2027年夏に長距離路線10路線を新設 コロナ後最大規模の拡大
JTA、松本〜沖縄/那覇線のチャーター便運航 11月に計4便
中国南方航空、日本路線10路線週92便体制 冬スケジュール計画
JALグループ、台風30号で特別対応拡大 10月22日〜24日の奄美・沖縄発着便
ZIPAIR、成田〜クアラルンプール線就航 深田社長、インドネシア・ベトナム進出にも意欲
沖東交通グループ、ジャングリア沖縄と那覇市内を結ぶバスを期間運休 11月1日〜12月20日
臨時夜行特急「やくも」、年始に初運転
JR西日本、「のぞみ号」を500系で運転 1・2月に
外務省、サウジアラビアの8州を危険レベル引き上げ 渡航中止勧告
ひかりレールスター、コンパートメントの発売休止 12月1日から