小田急電鉄は5月29日、箱根の天然水を使用した飲料「箱根の森から 天然水」・「箱根の森から 緑茶」の売上金の一部1,598,784円を箱根町に寄付した。
この取り組みは、「箱根の森から」を発売開始した2009年度から続けているもの。寄付額は飲料1本につき1円で、今回を含めると寄付金累計額は36,544,128円となる。
寄付金は、「箱根旧街道杉並木」の保護・保全、町内小学生を対象にした環境保全教育、町内の自然景観や歴史的文化遺産等の資源の保全などに活用される。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
東海道新幹線に「6席だけ」の半個室シート 東京駅で初公開、2027年度サービス開始
JR九州、熊本〜新八代駅間で新幹線による振替輸送を実施 代行バスのダイヤも見直し
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を9月15日午前10時販売開始 長崎県対象
全国のJR線で3日間使える「秋の乗り放題パス」、10月3日〜18日に設定
JTB、「かごしま観光応援割」の販売開始 最大60%オフ
JAL、国際線のアメニティ・コスメキットを刷新 ファーストは「コスメデコルテ」と「ザ・ギンザ」採用
タイガーエア・台湾、「12周年感謝祭」開催 片道600円から