相鉄ホテルマネジメント、国内外の一部ホテルを臨時休業

相鉄ホテルマネジメントは、新型コロナウイルス感染症の対応策として、一部ホテルを休業することを発表した。

国内では、ホテルサンルート青森が4月20日から6月30日まで、ホテルサンルート一関が4月25日から5月31日まで、ホテルサンルート銀座が4月14日から5月31日まで、ホテルサンルート五反田が4月30日から5月31日まで、ホテルサンルート奈良が4月12日から5月6日まで、休業となる。

海外では、相鉄フレッサイン ソウル明洞とSOTETSU HOTELS THE SPLAISIRソウル東大門が4月1日から5月31日まで、SOTETSU HOTELS THE SPLAISIRソウル明洞が5月1日から31日まで、休業となる。

相鉄ホテルマネジメントは、宿泊特化型のホテルを国内外に81軒展開している。

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