国土交通省近畿地方整備局は、国道483号北近畿豊岡自動車道の日高豊岡南道路が今秋に開通する見通しであることを発表した。
日高神鍋高原インターチェンジ(IC)から日高北ICを経由し但馬空港ICまでを結ぶ全長6.1キロメートルの道路で、日高北ICは但馬空港IC方面出入口のみ、但馬空港ICは日高神鍋高原IC方面出入口のみのハーフICとなる予定。
同省では期待される主な整備効果として、災害時等の交通確保、第3次救急医療機関へのアクセス向上、観光振興への支援の3点を挙げている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
共立メンテナンス、「ラビスタ熱海テラス」を3月31日開業
JAL国内線ファーストクラス、ドリンクメニューから焼酎「森伊蔵」消える
東京モノレール、モノレール浜松町駅新駅舎を6月13日一部供用開始
JR九州、博多駅での「列車ホテル」催行決定 嵐とドリカムコンサートに合わせて設定
JAL、上級会員向けマイレージ電話窓口の営業日を変更 4月1日から日曜祝日休業