JR東日本東京支社は、改良工事を進めている有楽町駅の新たな通路の供用を開始した。
有楽町駅では今年に入ってから、エレベーターの大型化とトイレの拡張が完了済み。3月24日に供用を開始した新たな改札内通路は、国際フォーラム口・京橋口と中央口・中央西口を結ぶ。
このほか、4月末には中央口・中央西口改札内コンコースの拡張が完了し、4月26日からは乳児用休憩室の供用を開始。7月には改札内外の商業店舗が開業する。
記事をシェアする
JR東日本、内房線で土砂崩れを確認 あすも在来線一部区間で運転取りやめ
JR東日本、台風25号で千葉県内の路線に大きな被害 一部線区で当面運休
東海道新幹線「Supreme Class」限定サービスの詳細決定 グラス付き純米大吟醸酒など販売
JR九州、特急「あそぼーい!」を博多〜熊本駅間で11月14日に臨時運転 熊本DC連動キャンペーン特別企画
阪急電鉄、タッチ決済の入出場を20分以内無料化
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を9月25日午前10時販売開始 宮崎県対象
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を9月24日正午販売開始 佐賀県対象
マレーシア航空、ツーリズムEXPOジャパン記念セール開催 往復22,100円から