JR東海は、東海道新幹線で5月24日夜間に行った、N700S確認試験車による時速360キロでの速度向上試験で、営業車仕様の車両として過去最高速度を記録したと発表した。
走行区間は米原〜京都駅間の下り線で、最高速度は時速360キロだった。
JR東海では、引き続き6月中旬まで時速360kmでの試験を数回実施する予定だという。
記事をシェアする
Visa、タッチ決済による全国の鉄道乗車で最大50%還元 5月1日から31日まで
朝ラッシュの東急田園都市線、「マスコン折れた」 東武鉄道の車両が故障
エキマルシェ新大阪、全館リニューアルに向けて既存店舗を閉店 在来線改札内、りくろーおじさんの店や551蓬莱など
3代目にっぽん丸、35年の歴史に幕 後輩船に別れ告げ、横浜に最後の入港
ジェットスター・ジャパン、国内線14路線で「スーパースターセール」開催 片道3,690円から
FDA、会員限定「メンバーズプライス」を全路線で販売 片道7,000円から
JALじゃらんパック、「4日間限定セール」開催中 5月11日まで
エティハド航空、エコノミークラスが最大30%オフの「グローバルセール」開催 東京・大阪発往復10.4万円から