名古屋鉄道は、3月9日早朝に発生した架線損傷により、10日も終日空港線の運転を見合わせる。
車両のパンタグラフが破損したことにより架線が損傷したもので、復旧作業に時間を要していることから、10日も終日運休を決めた。当初は10日始発から運転する予定だった。航空便は平常通り運航している。
名鉄常滑駅から中部国際空港へは代行バスによる振替輸送を行っているほか、空港アクセスバス、タクシー、自家用車の送迎などの利用を呼びかけている。
記事をシェアする
「スジャータアイスクリーム」、ピスタチオ味が登場 9月1日から
東海道・山陽・九州新幹線、LINEで予約可能に 会員登録不要、PayPayで支払い
万博記念ICOCAが人気に 数量限定、入手の鍵は「西ゲート」
JR西日本、山陽本線に「手柄山平和公園駅」を2026年春開業へ 姫路〜英賀保駅間
ピーチ、旅フェス第5弾で「国内線・国際線セール」開催 片道3,000円から
NEXCO東日本、高速道路SA・PAでの渋滞情報等表示取りやめ
「天然温泉 肥後の湯 御宿 野乃熊本」、8月20日開業 全館畳敷き
「TOYOTA ARENA TOKYO」、10月3日開業 最大1万人収容、髭男がこけら落とし公演
ソラシドエア、機内販売でのクレジットカード決済停止