運輸安全委員会は、7月1日、サンフランシスコ発東京/羽田行きのユナイテッド航空UA875便(ボーイング787-9型機、機体記号:N29968)が福島空港の南西約45キロを高度約4500メートルを飛行中に機体が動揺し、客室乗務員1名が負傷した事故の調査を開始した。
産経新聞の報道によると、ユナイテッド航空は国土交通省に7月17日に報告し、国土交通省は7月19日に航空事故に認定した。客室乗務員は左膝の骨を折る重傷を負った。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、「VIVANT」コラボキャンペーンを展開
ソラシドエア、羽田発着九州路線の平日搭乗で1万円キャッシュバック 毎便1名に
JALとJR北海道、「HOKKAIDO LOVE! ひとめぐり号」運行 9月28日から11月4日まで
JAL機、乱気流で客室乗務員が骨折 国交省が航空事故に認定
ANA、ワシントン就航40周年 羽田空港で記念イベント
トリップドットコム、中国当局が行政処分 約1,250億円の罰金
グランスタ東京、「地下 丸の内改札内エリア」を9月中旬にリニューアルオープン
商船三井さんふらわあ、映画「ちいかわ」とコラボ 8月6日から10月31日まで
ANA、国内線タイムセールまもなく開始 8月〜2027年1月搭乗分