マンダリン航空は、台湾から九州への観光を促進するため、大分〜台中線に定期チャーター便を運航する。
9月より毎週木曜日に1往復を運航する。マンダリン航空は2015年10月から11月にも、エンブラエルE190型機を使用して台中~大分・長崎線に定期チャーター便を運航していた。
マンダリン航空はチャイナエアラインの子会社で、国内線や中国線を中心に路線を展開しており、日本へは沖縄/那覇~台中線に週2往復の定期便を運航している。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
カタール航空、中東など4都市への運航再開
エールフランス航空、東京/羽田〜パリ線を増便 夏スケジュールに計28便
スカイマーク、3路線で臨時便 5月・6月に計22便
セブパシフィック航空、日本発着路線で欠航便 8月から9月に計166便
ZIPAIR Tokyo、東京/成田〜ラスベガス線でチャーター便 6月に1往復
オリエンタルランド、特別株主優待を実施
ナトリウムイオン電池、機内持ち込み不可に
キャセイパシフィック航空、5日間限定タイムセール 東南アジア行きなどが最大5%オフ
チャイナエアライン、東京発で「ゴールデンウィークセール」開催 台湾・アメリカ行きが最大15%オフ