大韓航空は、子会社の格安航空会社(LCC)が運航する、ソウル/仁川と長崎、沖縄/那覇、グアム、ビエンチャン、コタキナバル、マカオを結ぶ6路線で、共同運航(コードシェア)を、3月29日より開始すると発表した。
該当国の政府認可を条件としており、これにより、大韓航空はジンエアーが運航する6路線を大韓航空便名で販売することができるようになる。
大韓航空は路線網の拡大と新規市場への進出機会を、ジンエアーは販売網の強化を期待しているとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ナトリウムイオン電池、機内持ち込み不可に
スピリット航空、運航停止を決定
JR北海道とFDA、「ひがし北海道フリーパス」「きた北海道フリーパス」を継続販売
UAE当局、すべての飛行制限を解除
米航空各社、スピリット航空の予約客向けに救済運賃設定
Visa、タッチ決済による全国の鉄道乗車で最大50%還元 5月1日から31日まで
ユナイテッド航空、マイレージプラス会員感謝月間を開催
オリエンタルランド、特別株主優待を実施
フィジー・エアウェイズ、オセアニア行きで特別運賃 往復6.8万円から