中国・深センを拠点とする深セン航空は、大阪/関西〜北京線に来年1月1日より毎日就航させると、中国民用航空局に届け出た。
機材は、エアバスA320型機かボーイング737型機を使用するとしている。
現在、深セン航空は、大阪/関西発着便は福州・無錫・深セン線に就航しており、同路線の就航は大阪/関西発着4路線目となる。
深セン航空は、全日本空輸(ANA)が属するスターアライアンスに加盟しており、ANAとコードシェアをおこなっている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エティハド航空、セール開催 欧州往復10万円台から
神戸空港、国際線チャーター便を期間限定で増便 5社が増便
AirJapan、成田から最終便出発 ANA系「第3のブランド」、約2年で幕引き
タイ・エアアジアX、名古屋/中部〜バンコク/ドンムアン線を期間運休 3月29日〜10月1日
ANA、東京/成田〜バンクーバー線を期間運航 6月5日から8月31日まで、羽田移管以来3年ぶり
ANA、一部ポイントへのマイル交換で1日あたりの交換上限設定
ピーチ、Airspace仕様のエアバスA320neoを運航開始
JTB、東京・汐留へ本社移転
ピーチ、ブランドリニューアル実施 新デザイン機は来春就航