スターフライヤーは、2014年6月の利用実績速報を発表した。
搭乗率が最も高かったのは、東京/羽田〜福岡線で57.7%、次いで、東京/羽田〜北九州線が54.6%、福岡〜名古屋/中部線が51.9%となった。最低となったのは、東京/羽田〜大阪/関西線で48.8%だった。全路線平均は55.5%。
東京/羽田〜大阪/関西線は前年比28.1%ダウンと厳しい状況となっている。
また、定時出発率は93.3%、就航率は99.8%だった。
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