日本航空(JAL)は、アメリカ線で提供している「JAL SKY WI-Fi」のサービス提供を、ワシントン州で発生した大規模な山火事の影響で19日より中止していましたが、22日出発分より再開すると発表した。
影響を受けたのはアメリカ線が中心で、日本付近を中心に部分的に通信ができない状況となっていました。
「JAL SKY Wi-Fi」は、欧米線とジャカルタ線に投入されている、「SKY SUITE 777」「SKY SUITE 767」機材で利用ができる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エミレーツ航空、東京・大手町に「エミレーツ・トラベル・ストア東京」を開設
ワンワールド、加盟全社でオンラインチェックインを統合 乗り継ぎ便の搭乗券を一括発行
シンガポール国際商事裁判所、ジェットスター・アジア航空の債務整理計画を承認 約19.4万人が払い戻し可能に
JAL、150万円の和紙アート盆栽を機内販売 盆栽作家の眞利子大輔氏が特別制作
カンタス航空とニュージーランド航空、コードシェア終了