日本航空(JAL)は、九州北部豪雨の被災地である福岡県朝倉市の名産品の、筑前あさくら農業共同組合の「博多万能ねぎ」をモチーフにしたデザインのデカール機を就航させる。
機体はボーイング777-200型機(機体記号:JA8977)で、主に東京/羽田〜札幌/千歳・福岡・大阪/伊丹・沖縄/那覇線に投入する。初便は12月7日の東京/羽田を午前6時25分に出発する沖縄/那覇行きのJAL901便となる。
JALは約40年間、博多万能ねぎを航空貨物として関東や関西へ運んできたという。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ルフトハンザとスイス、ファーストクラス「スイートプラス」の座席指定料金を1人利用でも無料に
スターラックス航空、空山基氏とコラボの特別塗装機「STARLUX AIRSORAYAMA シルバー」を受領
ANA、ポケモン30周年特別企画の特別塗装機「ポケモンジェット赤」を7月29日運航開始
カンタス航空、エアバスA330型機にエコノミープラスを拡大 アジア路線で快適性強化
JAL、国内線でタイムセール 8月〜9月搭乗分対象、JMB会員先行予約も
ANA、台風9号で特別対応 7月9日〜11日の沖縄発着便
ピーチ、「七夕セール」開催 片道4,000円から
JAL、台風9号で特別対応 7月9〜11日の沖縄発着便
JALカード、羽田P2・P3駐車場と松山・高知・長崎空港駐車場の特約店契約を終了 9月30日で