JAL、東京ディズニーシー貸切パーティー招待キャンペーンを実施 9月13日まで
キャセイパシフィック航空とイベリア航空は、共同運航(コードシェア)を拡大する。
イベリア航空が運航する、マドリード〜フォルタレザ・レシフェ・ブエノスアイレス・サントドミンゴ線を追加する。これによりキャセイパシフィック航空は、コードシェア便を通じ、アルゼンチンとドミニカ共和国へのアクセスを提供することになる。
また、キャセイパシフィック航空は香港〜マドリード線を、10月25日から1日1往復に増便し、コードシェア便とのアクセスを強化する。
中国政府による一帯一路構想をサポートするもので、参加国の33都市へ週600便近くを運航することになる。
記事をシェアする
