JAL、中部国際空港サクララウンジで「ふらつくビアグラス by よなよなエール」提供
共立メンテナンスは、白鷺の湯 能登 海舟の営業を7月16日に再開した。
能登半島地震の影響で長期休館していた。客室は全98室、大浴場、天然温泉露天風呂、エステを設けている。
夕食は、黒毛和牛しゃぶしゃぶまたはのど黒と鮑のしゃぶしゃぶを主菜に、赤魚いしる焼きや治部煮などを提供する。朝食は、石川県産米「ひゃくまん穀」のご飯、とり野菜味噌仕立ての汁物、能登そだちの牛乳などを含む和食膳とする。
1階ロビーには、石川県の「令和6年能登半島地震アーカイブ」と連携した写真展示を設置した。震災当時の記録と復興の歩みを伝える写真パネルのほか、珠洲市など能登地域の観光パンフレットやリーフレットを用意する。
アクセスは、JR・のと鉄道和倉温泉駅から車で約5分、能越自動車道和倉インターチェンジ(IC)から車で約10分。