高知黒潮ホテル、日韓国交正常化60周年記念碑を撤去 内容を事前確認せず設置承諾
関西国際空港第1ターミナルに、「福寿園」が6月2日にオープンした。
新シリーズ「余白の一刻」やボトルドティーのほか、珠玉シリーズや四君子シリーズ、日本茶器を販売する。「余白の一刻」は、茶匠が産地や品種、製法の異なる茶葉を合組で仕立て、番号ごとに内容を変えて限定生産する少量パックの日本茶シリーズで、抹茶・玉露・煎茶・ほうじ茶を展開する。ボトルティーは、急須や茶器を用意する必要がなく、完成された一杯として楽しめるお茶。
商品の一例は、抹茶No.01「IMMERSE」30グラム缶入(16,000円)、玉露No.01「INDULGE」6グラム袋入、煎茶No.01「SHIFT」6グラム袋入、ほうじ茶No.01「EXHALE」5グラム袋入(各3,000円)、同ティーバッグ3グラム×5袋(各8,000円)、FUKUJU「福壽」スパークリング720ミリリットル(35,000円)、KORYO「香涼」緑ブレンド720ミリリットル、KYOBENI「京紅」紅ブレンド720ミリリットル(各30,000円)。いずれも税抜。
場所は2階国際線制限エリア。営業時間は午前6時半から翌午前0時55分まで。年中無休。