共立メンテナンス、「ラビスタ熱海テラス」を3月31日開業
ウェスティンホテル横浜は、地産の食材を使った地中海料理を提供する「春を彩る地中海ビュッフェ」を4月1日から5月31日まで開催する。
ガーリックとレモンを擦り込んだ国産牛リブロインのローストビーフを目の前で切り分けて提供するほか、桜海老を使ったパエリア、パルミジャーノ・レッジャーノを器にした地中海レモンのクリームリゾット、三崎港から届く鮮魚を酢飯に合わせて好みの海鮮丼に仕立てられるコーナー、ディナー限定のグリーンオリーブと塩漬けケイパーのプッタネスカソースを絡めた生パスタのタリオリーニなどを用意する。平日のディナータイム限定でアラカルトメニューも提供している。ゴールデンウィーク期間中はキッズミールといちごのデザートを増やす。また、恋するいちごビュッフェは開催期間を4月28日まで延長する。
場所は3階「パシフィック・テーブル」。提供時間はランチが平日午前11時半から午後2時まで、土休日は午前11時半から午後3時までの2部で各90分制、ディナーは土休日の午後5時半から8時半まで。料金は大人6,950円から、4歳から12歳まで3,475円から。