中部国際空港は、大気中の二酸化炭素の吸収を可能とした「CO2を食べる自販機」を設置した。
アサヒ飲料が開発した自動販売機で、協力会社工場の製品製造時に発生する副産物由来の二酸化炭素吸収材を搭載することで、大気中の二酸化炭素を1台あたり最大60キロ吸収する。
場所は第1ターミナル国際線出発制限エリア。
記事をシェアする
羽田空港国内線「ANAラウンジ」、早朝の軽食提供を終了
JAL、成田国際空港のシャワールーム無料キャンペーンを延長 上級クラス・会員向け、2027年3月まで
関西国際空港、国際線搭乗口の発表を出発2時間前に 「Call to gate」の運用開始
羽田エアポートガーデンに「クリスプサラダワークス」「トーキョーアジフライ」、6月3日オープン
羽田空港T1に「HONMIDO」期間限定出店 6月1日オープン
北海道内の高速バス4路線、ダイナミックプライジングを導入 7月1日から
ジェットスター・ジャパン、国内8路線・アジア3路線でセール開催 片道4,390円から
「界 蔵王」、10月15日開業 コンセプトは「御釜で整う、温泉スパイラル」
キューバ、VisaとMastercardの取り扱い中止